香川大学 経済学部 藤村研究室
プロジェクト成果考課と情報交流のためのウェブページ
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8th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomicsにて研究報告を行いましたので、そのPowerPoint資料を掲載します。2017-7-28
2017年7月21日に、“The Negative Effect That “Benefit Delay” in the Service Consumption Cause to a Customer...
8th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomicsにて研究報告を行います。2017-7-13
独立行政法人科学技術振興機構内の社会技術研究開発センターにおける「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」において、平成23年度に採択された「医療サービスの『便益遅延性』を考慮した患者満足に関する研...
拙稿「『便益遅延性』を考慮した顧客満足・顧客参加モデルと従来型モデルの比較 〜医療サービスをケースとして有効性の検証〜」が『香川大学経済論叢』第90巻1号に掲載されました。2017-7-4
『香川大学経済論』(第90巻1号)において、「『便益遅延性』を考慮した顧客満足・顧客参加モデルと従来型モデルの比較 〜医療サービスをケースとして有効性の検証〜」という論文を発表しました。
 科学技術...
JST社会技術研究開発センターで行っていた研究開発プロジェクトの成果の一部を掲載した書籍が出版されました。2017-6-28
(共著)「サービスの「便益」と顧客満足――医療サービス」というタイトルで、村上輝康・新井民夫・JST社会技術研究開発センター編著、『サービソロジーへの招待―価値共創によるサービスイノベーション』、東京...
拙稿「“便益遅延性”概念の再考 〜教育サービスへの拡張を目指して〜」が『香川大学経済論叢』第89巻4号に掲載されました。2017-3-29
『香川大学経済論』(第89巻4号)において、「“便益遅延性”概念の再考 〜教育サービスへの拡張を目指して〜」という論文を発表しました。
 科学技術振興機構内の社会技術研究開発センターにおける「問題解...
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香川大学 問題解決型サービスプロジェクト 香川大学 経済学部
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