香川大学 経済学部 藤村研究室
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拙稿「『便益遅延性』を考慮した顧客満足・顧客参加モデルと従来型モデルの比較 〜医療サービスをケースとして有効性の検証〜」が『香川大学経済論叢』第90巻1号に掲載されました。2017-7-4
『香川大学経済論』(第90巻1号)において、「『便益遅延性』を考慮した顧客満足・顧客参加モデルと従来型モデルの比較 〜医療サービスをケースとして有効性の検証〜」という論文を発表しました。
 科学技術振興機構内の社会技術研究開発センターにおける「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」において、平成23年度に採択された「医療サービスの『便益遅延性』を考慮した患者満足に関する研究」(研究代表:藤村和宏)および平成28年度に採択された科学研究費補助金基盤研究(B)の「便益遅延型サービスの消費における便益享受と顧客満足・顧客参加に関する実証的研究」(研究代表:藤村和宏)における研究の成果の一部です。
 ご関心のある方はダウンロードしてお読み下さい。

添付ファイル
第90巻1号(藤村).pdf
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