香川大学 経済学部 藤村研究室
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拙稿Constructing a Work Motivation Model Based on “Benefit Delay” and “Benefit Enjoyment”がSpringer のAdvances in Human Factors, Business Management and Leadershipに掲載されました。2019-7-2

拙稿Constructing a Work Motivation Model Based on “Benefit Delay” and “Benefit Enjoyment”は、『香川大学経済論』(第90巻1号)に掲載された「『便益遅延性』を考慮した顧客満足・顧客参加モデルと従来型モデルの比較 〜医療サービスをケースとして有効性の検証〜」をカンファレンスでの発表用に英語化したものです。
 この論文は、「便益遅延性」概念を専門職労働者の専門的能力・スキル形成における遅延性に適用し、それがワークモチベーションや退職に及ぼす影響を実証的に考察したものです。ご関心のある方は以下のURLにアクセスして下さい。
https://www.springer.com/gp/book/9783030201531?wt_mc=Internal.Event.1.SEM.ChapterAuthorCongrat
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