香川大学 経済学部 藤村研究室
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2012-11-9
便益遅延型サービス

論文
2019-3-22
『香川大学経済論叢』第91巻3・4号において、拙稿「便益の享受と遅延性を考慮した専門職労働者のワーク・モチベーション・モデルの構築 ―サービス付き高齢者向け住宅の介護職員をケースとして―」を発表しました。労働を自己を成長させるための教育サービスの消費と捉え直すことで、サービス消費の文脈で創出した「便益遅延性」概念を適用し、ワーク・モチベーションに影響を及ぼす便益を考察したものです。なお、本研究で用いたインタビュー調査およびアンケート調査は,香川大学大学院経済学研究の大学院生であったPhan Nguyen Linh Thao 氏(現在,Faculty of International Business,University of Economics,The University of Da Nang の講師)と共同で実施したものです。
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