Fujimura Lab
アンケート
本調査は、穴吹リハビリテーションカレッジのご協力を得て、当校の教育サービスを受けることにより、学習者の方々の知識や技術、目標、学習に対する取り組みなどが時間経過とともにどのように変化するのかを把握するために企画いたしました。なお、本調査は、日本学術振興会の競争的研究資金である科学研究費(基盤研究B)の支援を受けて行っている研究「便益遅延型サービスの消費における便益享受と顧客満足・顧客参加に関する実証研究(研究代表者:藤村和宏 課題番号:16H03672)」の一環として実施するものです。
 
 本調査の結果は、教育サービスの改善に役立てるとともに、より効果的かつ効率的な学習システムを構築するために用います。また、本調査は学術研究のための調査であることから、質問項目が多くなっていますが、ご協力をよろしくお願いいたします。